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対象(これまでの学習経験)と目的を選ぶと、合う講座に絞れます。
予備校の講座は、どの順で選べばいい?
対象
目的
予備校
講師
ゼロから合格まで、週2回のペースで講義と演習が一式そろう標準コース
扱う内容を絞り、週3回のペースで短期合格を目指す速修コース
講義の視聴がスマホで完結し、スキマ時間にインプットできる
講義と、テキスト(Vマジック)を自分で読む学習を組み合わせる
1回30分×60回で、全科目・全分野を短期間で一巡する
全科目の択一の過去問を使って、インプットの不足とメリハリを補う
ひな形・記述論点・解き方の3編で、記述式を段階的に固める
1日10分で記述式のひな形を覚える
独学では難しい記述式の過去問を分析する
直近2年の法改正をまとめて押さえる
全論点を学び直す講義に、記述式の講座と答練・模試までそろえた学習経験者向けのパック
1月から本試験の直前まで、精撰答練[実力養成編][ファイナル編]と公開模試で演習を積む答練・模試のパック
法律をゼロから学ぶ人向けに、講義と過去問解説・記述式の講座を一式そろえた初学者向けカリキュラム
短い期間で合格を目指す、学ぶ範囲を絞った初学者向けカリキュラム
一通り学んだ人が、演習を中心に合格レベルまで仕上げるカリキュラム
記述式のひな形を覚える
記述式の解き方の基本を身につける
記述式の解き方を実戦レベルに引き上げる
記述式の過去問を解説講義で確認する
記述式の講座と答練をまとめて受けるパック
択一の過去問を解説講義で確認する
学習のペースや生活に合わせて3つのコースから選べる、初学者向けの入門講座
学習経験者向けの総合コース。問題演習(アウトプット)を中心に、試験で問われるポイントを絞って実力を伸ばす
学習経験者向けの総合コース。コンパクトなテキストとメリハリを付けたインプットで、知識の精度を合格レベルに上げる
入門講座のステディコースを学習経験者向けにアレンジしたコース。入門講座の教材で基礎から学び直し、過去問演習・答練まで進む
基礎から学び直す学習経験者向けコース。理解を重視する基礎段階と、核となる知識に絞る発展段階の2段階で、分量を絞ってやり切る
記述式に特化したコース。1回20分の講義で毎日記述式に触れ、登記法を原理原則から理解する
弱点強化のコース。あいまいになりがちな基礎分野の本質を学び、知らない知識にも対応できる「思考力」をつける
『司法書士択一式厳選過去問集』を使い、択一の過去問学習を効率よく仕上げる講座
雛形の対策から過去問演習まで、記述式の問題演習を集中して行う講座
学習経験者が、記述式の解き方を固める
理解を重視するオートマシステムで、学ぶ範囲を絞って合格を目指す初学者向けコース
山本講師の講義で、学習経験者が合格レベルまで仕上げるコース
11月から本試験まで、答練と模試で実戦力を養う
7月から、インプットから徹底的に学び直し、講義・答練・模試で合格レベルまで仕上げる学習経験者向けコース
網羅性の高いオリジナル教材で、同じ分野を3段階でくり返し学ぶ初学者向けコース
少ない回数で民事訴訟法をまとめて確認し、直近の改正も押さえる
択一式が基準点付近の学習経験者向け。11月から、記述式を中心に演習の時間を多く取って仕上げるコース
初学者向けの総合コース。松本講師の『リアリスティック』をテキストに、全科目を何周も繰り返して覚える
初学者向けの総合コース。1テーマ約1時間の単位で、講義→過去問→復習講義をひと続きに進める
学習経験者向けに、得点差がつきやすい民法・不動産登記法・会社法・商業登記法・民訴系を学び直す講座
記述式の解き方を、松本講師の解法書と問題集で基本から本試験レベルまで身につける
田端講師が体系別に並べた肢別の過去問集を、1セット約1時間の演習と解説で回していく
ひな形を覚え始めた段階から取り組める、不動産登記・商業登記の記述式の答練
全科目の択一式と記述式を、本試験の形式で解く答練。午前・午後の科目を4回ずつ出題する
本試験と同じ形式・水準の問題で、本試験の前に実力をたしかめる全国模試
1回25分前後の講義と、スマホで解く問題集・暗記ツールで、スキマ時間に全科目を学ぶ
1コマ15分以内の講義とフルカラーのテキストで、基礎講座から過去問講座まで通信で学ぶ
図やケーススタディの多いテキストと全11回の添削課題で、主要4科目から全科目を通信で学ぶ
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