予備校
伊藤塾
法律系の資格の予備校。司法書士試験の入門講座には、学習のペースに合わせて選べる3つのコースがあり、学習経験者向けのコース・講座もある。
講座
学習経験者:総合的に学ぶ
択一式・記述式を一通りカバーして、総合力を上げる
学習経験者:基礎から学び直す
基礎から固め直して、合格レベルを目指す
学習経験者:弱点を強化する
記述式や基礎の理解など、弱点に絞って強化する
単科講座
特定の分野だけを集中して学ぶ
迷ったら比べる
- 伊藤塾の入門講座 3コースの違いと選び方 →伊藤塾の司法書士入門講座 本科生は、ステディ・スピード&フリー・スリーステップの3コースから選べます。受講料は同じで、違いは講義の進め方・始められる時期・担当講師と教材です。表で比較して、自分の生活に合うコースを選べるようにまとめました。
- 伊藤塾の学習経験者向け(中上級)6コースの違いと選び方 →伊藤塾の学習経験者向けのコース(伊藤塾では「中上級講座」とも呼びます)は、公式サイトで6つ案内されています。総合的に学ぶ・基礎から学び直す・弱点を強化するの3つのタイプに分けて全体を示したうえで、6コースを学び方・講義の量・担当講師・受講料で比較します。
- 伊藤塾のステディコース:入門講座と学習経験者向けの違い →伊藤塾には、入門講座の「ステディコース」と、それを学習経験者向けにアレンジした「学習経験者向けステディコース」があります。名前が似ていて分かりにくいので、目指す試験の年・講義の内容・教材・受講料を比較します。
- 伊藤塾の問題集 4種類の違いと使い分け →伊藤塾がオンラインで販売している問題集・過去問集の4種類の目的と冊数・定価を、表で比較します。
- うかる!司法書士(日経BP)のシリーズ 2種類の違いと使い分け →日経BPの『うかる!司法書士』シリーズには、『うかる!司法書士 必出3300選』と『うかる!司法書士 勝負を決める2択集』の2種類があります。どちらも重要な知識をたしかめる本です。目的と冊数・定価を、表で比較します。
- 伊藤塾の司法書士の過去問集 2種類の違いと使い分け →伊藤塾は、司法書士の択一式の過去問集を2種類販売しています。『択一式厳選過去問集』と『年度別過去問集(直近5年分)』の違いと使い分けを、表で比較します。
- 伊藤塾の記述式の講座:記述式攻略コースと記述式集中演習講座の違い →伊藤塾の記述式の講座は、蛭町講師の記述式攻略コースと、髙橋講師の記述式集中演習講座の2つです。進め方・講義の量・教材・受講料で比較します。
- もう一度受験するなら、講座はどう選べばいい? →司法書士試験をもう一度受験するときは、学習経験者向けの講座が主な候補です。受講したことがある人向けの割引がある予備校もあります。
- 司法書士のテキスト・問題集の種類と使い方 →司法書士試験の本は、基本書・暗記・まとめの本・一問一答の本・過去問集・記述式の本など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 初学者向けと学習経験者向け、どちらのコースを選べばいい? →司法書士の講座は、初学者向けと学習経験者向けに分かれています。どちらを選ぶかの目安を、LEC・アガルート・伊藤塾・TACの講座の対象からまとめました。







