書籍TAC
山本浩司のautoma system 記述式
『山本浩司のautoma system』シリーズの一冊です。
不動産登記法・商業登記法の記述式を学ぶ巻
書籍の概要
- 著者
- 山本浩司
- 科目
- 不動産登記法、商業登記法
- 電子版
- あり
- 出版社
- 早稲田経営出版(TAC出版)
巻の構成全2冊
| 不動産登記法〈記述式〉第14版・2026年2月発売 | 3,850円 |
| 商業登記法〈記述式〉第13版・2025年11月発売 | 3,190円 |
| 全2冊の合計 | 7,040円 |
価格は2026年9月26日時点の定価(税込)です。版が変わると価格も変わることがあります。
『山本浩司のautoma system』のシリーズの本
- 山本浩司のautoma system基本書:理解しながら読み進める科目別の基本書。TACの山本オートマチックで使うテキスト
- 山本浩司のautoma system 記述式このページ記述式:不動産登記法・商業登記法の記述式を学ぶ巻
- 山本浩司のautoma system 試験に出るひながた集雛形:記述式で書く申請書のひな形を、試験に出るものに絞って覚える
- 山本浩司のautoma system 新・でるトコ 一問一答+要点整理問題演習(択一式):オートマのテキストで学んだ範囲を、一問一答と要点整理で復習する問題集
- 山本浩司のautoma system プレミア暗記・まとめ:一通り学び終えた人が、合格に欠かせない事項を科目別に整理し直すテキスト
迷ったら比べる
- オートマ(山本浩司のautoma system)のシリーズ 9種類の違いと使い分け →山本浩司講師の『山本浩司のautoma system』のシリーズには、基本書のほかに、記述式の本・ひな形集・択一式の問題集と過去問集・まとめの本があります。9種類の目的と冊数・定価を、表で比較します。
- 記述式の解き方を学ぶ本 4種類を比較する →不動産登記法・商業登記法の記述式の解き方を学ぶ本4種類を、表で比較します。どれも不動産登記法・商業登記法の2冊に分かれています。
- 司法書士のテキスト・問題集の種類と使い方 →司法書士試験の本は、基本書・暗記・まとめの本・一問一答の本・過去問集・記述式の本など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 司法書士の本は、どのシリーズを選べばいい? →司法書士試験の本は、基本書に合わせた過去問集や記述式の本を、同じシリーズでそろえられます。基本書のある4つのシリーズについて、選び方とそろう本をまとめました。
