司法書士ライブラリ
書籍2026年度試験向けTAC

オートマ過去問 解法術 記述編

『山本浩司のautoma system オートマ過去問』シリーズの一冊です。

記述式の過去問を題材に、答案を組み立てる手順を学ぶ(毎年度版)

この本は2026年度の試験向けの版です。2026年の司法書士試験は終わりました。購入する前に、新しい版が出ていないかをご確認ください。

書籍の概要

科目
不動産登記法、商業登記法
電子版
あり
出版社
早稲田経営出版(TAC出版)

巻の構成全2冊

不動産登記法2026年度版・2025年11月発売2,750円
商業登記法2026年度版・2025年11月発売2,750円
全2冊の合計5,500円

価格は2026年9月26日時点の定価(税込)です。版が変わると価格も変わることがあります。

例年11月に、翌年の版が発売されます。

『山本浩司のautoma system オートマ過去問』のシリーズの本

  1. 山本浩司のautoma system オートマ過去問問題演習(択一式):オートマのテキストに対応した、科目別の択一式の過去問集(毎年度版)
  2. オートマ過去問 記述式 論点データベース記述式:記述式で過去に出た論点と先例を集め、演習しながら体系的に確認する(毎年度版)
  3. オートマ過去問 解法術 択一編問題演習(択一式):最新の本試験の全問を解説し、問題文の読み方から正解の導き方までの「解法術」を学ぶ(毎年度版)
  4. オートマ過去問 解法術 記述編このページ問題演習(記述式):記述式の過去問を題材に、答案を組み立てる手順を学ぶ(毎年度版)