赤松直哉
LEC専任講師。記述式のひな形の講座を担当。『実践雛形トレーニング』の著者。
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- LEC 新15ヵ月合格コースのクラスの違いと選び方 →LECの新15ヵ月合格コースには、秋生(スタンダード・スタンダードプラス・スピードマスター)と春生(春生・春生スピードマスター)の5つのクラスがあります。目標の年、日程の決まり方、講義の量、担当講師の違いを表で比較します。
- LECの初学者向けコースの違いと選び方(新15ヵ月・9ヵ月・S式) →LECの初学者向けには、標準の新15ヵ月合格コース、短期間で翌年の試験を目指す9ヵ月合格速修コース、スマホで学ぶ低価格のS式合格講座があります。目指す試験の年・ペース・講義の量・受講料を表で比較します。
- LECの記述式の講座の違いと選び方(コンプリート攻略・雛形トレーニング・過去問分析) →LECの学習経験者向けの単科講座のうち、公式サイトで「記述対策」に分類されているのは、記述式コンプリート攻略講座・赤松式「10分実践雛形トレーニング」100題・記述式過去問分析講座の3つです。何を身につける講座か、講義の量・教材・受講料を表で比較します。
- LECの学習経験者向けの講座の違いと選び方(全科目を学び直す4講座) →LECの学習経験者向けには、パックのほか、択一対策・記述対策などの単科講座が多くあります。このページでは、全科目を学び直すための4つ(実践力PowerUp合格パック・Vマジック攻略講座・ケータイ司法書士60日総完成講座・全科目択一過去問コンプリート講座)を、講義の量・教材・受講料で比較します。
- もう一度受験するなら、講座はどう選べばいい? →司法書士試験をもう一度受験するときは、学習経験者向けの講座が主な候補です。受講したことがある人向けの割引がある予備校もあります。
- 司法書士のテキスト・問題集の種類と使い方 →司法書士試験の本は、基本書・暗記・まとめの本・一問一答の本・過去問集・記述式の本など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 初学者向けと学習経験者向け、どちらのコースを選べばいい? →司法書士の講座は、初学者向けと学習経験者向けに分かれています。どちらを選ぶかの目安を、LEC・アガルート・伊藤塾・TACの講座の対象からまとめました。
受講料・割引・給付金
- 予備校の受講料は、いくら?初学者向けのコースの早見表 →初学者向けの総合コースを予備校ごとに1つずつ並べ、受講料の定価と、教育訓練給付・割引の有無をまとめました。期間や担当講師などの違いは、初学者向けのコースの比較で比較できます。
- LECの割引(早割など)の仕組み →LECの司法書士講座の受講料は、申し込む時期と、申し込む人によって変わります。
- LECの受講料は分割で払える? →司法書士の講座の受講料は数十万円になります。LECで使える支払い方法と、分割払いの手数料をまとめました。
- 教育訓練給付金は使える?司法書士の対象講座と戻る金額 →雇用保険に加入している人(加入していた人)が対象の講座を修了すると、受講料の一部がハローワークから戻る制度です。使えるかどうかと、司法書士の対象講座をまとめました。

