司法書士 パーフェクト過去問題集 記述式
『司法書士 スタンダード合格テキスト』シリーズの一冊です。
記述式の過去問を不動産登記法・商業登記法の2冊に収録した過去問集(毎年度版)
この本は2026年度の試験向けの版です。2026年の司法書士試験は終わりました。購入する前に、新しい版が出ていないかをご確認ください。
書籍の概要
- 科目
- 不動産登記法、商業登記法
- 電子版
- あり
- 出版社
- 早稲田経営出版(TAC出版)
巻の構成全2冊
| 11巻 | 不動産登記法2026年度版・2025年10月発売 | 3,410円 |
| 12巻 | 商業登記法2026年度版・2025年10月発売 | 3,190円 |
| 全2冊の合計 | 6,600円 | |
価格は2026年9月27日時点の定価(税込)です。版が変わると価格も変わることがあります。
例年10月に、翌年の版が発売されます。『司法書士 スタンダード合格テキスト』のシリーズの本
- 司法書士 スタンダード合格テキスト基本書:豊富な事例で条文・判例・先例を説明する、Wセミナー(TAC)の科目別の基本書
- 司法書士 パーフェクト過去問題集問題演習(択一式):択一式の過去問を科目・体系別に並べた、TAC司法書士講座の過去問集(毎年度版)
- 司法書士 パーフェクト過去問題集 記述式このページ問題演習(記述式):記述式の過去問を不動産登記法・商業登記法の2冊に収録した過去問集(毎年度版)
迷ったら比べる
- 司法書士スタンダードシステム(TAC出版)のシリーズ 3種類の違いと使い分け →TAC出版(早稲田経営出版)の『司法書士スタンダードシステム』のシリーズには、基本書の『司法書士 スタンダード合格テキスト』と、択一式・記述式の過去問集があります。3種類の目的と冊数・定価を、表で比較します。
- 記述式の過去問集 4種類を比較する →不動産登記法・商業登記法の記述式の過去問を収録した本4種類を、表で比較します。どれも不動産登記法・商業登記法の2冊に分かれています。
- 司法書士のテキスト・問題集の種類と使い方 →司法書士試験の本は、基本書・暗記・まとめの本・一問一答の本・過去問集・記述式の本など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 司法書士の本は、どのシリーズを選べばいい? →司法書士試験の本は、基本書に合わせた過去問集や記述式の本を、同じシリーズでそろえられます。基本書のある4つのシリーズについて、選び方とそろう本をまとめました。
