オートマ過去問と解法術 択一編の違いと使い分け(山本浩司のautoma system)
『山本浩司のautoma system』の択一式(選択肢から答えを選ぶ問題)の過去問集は2種類です。『山本浩司のautoma system オートマ過去問』と『オートマ過去問 解法術 択一編』の違いと使い分けを、表で比較します。
結局、なにが違う?
いちばん大きな違いは?
収録している過去問の範囲です。 『山本浩司のautoma system オートマ過去問』は、択一式の過去問を科目別に全9冊に収録しています。 『オートマ過去問 解法術 択一編』は、最新の本試験1年分の全問を1冊に収録しています。
いつ使う?
『山本浩司のautoma system オートマ過去問』は、科目を学びながら、その科目の過去問を解くときに使います。 『オートマ過去問 解法術 択一編』は、最新の本試験を題材に、問題文の読み方から正解の導き方までを学ぶときに使います。
基本書と対応している?
『山本浩司のautoma system オートマ過去問』は、『山本浩司のautoma system』に対応しています。
版は?
2種類とも、毎年度版(毎年新しい版が出る本)です。
表で比較する
どれも早稲田経営出版(TAC出版)の本です。どれも電子版があります。
表は横にスクロールできます。
表は各書籍のページと同じ情報です。価格は定価(税込)です。最新の版と価格は、出版社や書店でご確認ください。
ほかの出版社の過去問集
科目別に解く択一式の過去問集は、択一式の過去問集 4種類を比較するで比較できます。 1年分の本試験を収録した過去問集は、1年分の本試験を収録した過去問集 4種類を比較するで比較できます。
シリーズのほかの問題集
記述式の本を含めたオートマのシリーズの使い分けは、オートマ(山本浩司のautoma system)のシリーズ 9種類の違いと使い分けにまとめています。
各書籍の詳細・購入
巻の構成と購入先は、各書籍のページで確認できます。
山本浩司のautoma system オートマ過去問
オートマ過去問 解法術 択一編
どの書籍が合うかは人によって違うため、順位やおすすめは付けていません。
